岩手日報に当法人代表理事の上野康隆を取り上げていただきました!
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このたび、岩手日報(令和8年10月30日付)にて、当法人の代表理事である上野康隆が紹介されました。
記事では、上野がこれまで歩んできた道のりや、自身の経験を通じて精神障がいのある方々への支援に携わるようになった経緯、そして現在の活動について取り上げていただきました。
上野は、かつて高校教員として勤務していましたが、自身の経験をきっかけに、ピアサポートやリカバリーの大切さを実感するようになりました。
その後、任意団体を経て令和5年に当法人を設立。
現在は、精神障がいのある当事者が相談支援や訪問看護の現場で専門職と協働し、当事者の経験や思いを生かした支援にも取り組んでいます。
「悩んでいる人がいたら、一人じゃないよと伝えたい」
記事の中で紹介されたこの思いを大切にしながら、これからも一人ひとりの気持ちに寄り添い、誰もが安心して自分らしく暮らせる地域づくりを目指してまいります。
このたびは、岩手日報に取り上げていただき、ありがとうございました。
今後とも、当法人の活動をよろしくお願いいたします。
法人事務局長 岡部
※岩手日報(令和8年10月30日付)
※岩手日報社の許諾を得て転載しています。






